桜亜の過去…?1話「出会い」

桜亜の過去…?1話「出会い」

桜亜の過去…?1話「出会い」

言葉「」 心の中「()」 効果音など()

桜亜「…これで最後か…この姿になると負担かかるからこれやりたくねぇのに…解除するとやばいし…なんで普通の男の姿じゃなくてこっちの方使わせんだか…」
桜亜「とりあえず連絡するか」
??に電話をする
桜亜「…八花さんどうも。桜亜です。」
八花「お、桜亜じゃん!どう?上手くいった?」
桜亜「はい。というか上の奴らはなんで中学生の俺にやらせてるんですかね…もっといいやついるだろうに…」
八花「それはわかるわー…」
桜亜「俺に任せたら逆にバレそうですね…」
八花「そうねー…」
桜亜「っ?!?!視線感じるので一旦切ります」
八花「えっ?!?!るa」
ブチッツー、ツー、ツー、
桜亜「そこにいるやつ出てこいよ。」
白久愛「…桜亜…?」
桜亜「先輩…か…こんなところ見られたらやばい…か…」
桜亜「(ここで殺さないとなのか…この人普通にいい人だから殺したくないのに…)」
桜亜「っゲホッゴホッ…(殺さなきゃ…なのに…制限時間…最悪だ…)」
白久愛「桜亜?!?!」ギュッ
桜亜「あ…魔力切れたら女に戻るんだ…」
白久愛「酷い傷と痣…少し寝てろ。」
桜亜「いぇ…結構…です…」
白久性「やらされてるのか…まだ中学一年生なのに…」
桜亜「…言えないです…」(首元を見せる)
白久愛「っ?!?!」
桜亜「…こうゆうことです…」
白久愛「取る方法は?」
桜亜「自分が死ぬこと…しか…あ…」
桜亜「…自分から死ぬまで…あのところに残るなら代わりに取ってやるって言ってました…」
白久愛「…そうか…」
桜亜「(この人といると安心する…な…)」
白久愛「…寝たか。俺の家連れてくか…」
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たまにこういうの作りたくなるんだよ☆
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きつねゆっくり様

ムラサキネコ様

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